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毎週の金曜日 私たちは 山登り活動 します。朝には 昼ご飯を持って 民俗村門前に 集まります。 その次 並んで 山奥一本道を 歩き 始めます。私たちを連れて歩く方は 安さんです。彼はこちらの道を 慣れます。凉しい空気を 吸いながら 歩いたら 気持ちが 非常に良いです。学生たちは 歩きながら お互いに 週刊発生した新聞も言って見て 日本語対話もして見て 冗談もして見て 大きく叫んでも見ながら 嬉しく歩きます。私は いつも 後で 歩きます。携帯電話に歌とか 日本語学習資料とか 入れて 歩きながら 聞きます。山奥と山道は また 一つの 世の 中です。両側に 並んで 立っている木と草たちは まるでも 歓迎隊伍みたいです。朝には まるでも “おはようございます” と言うようで 私たちが歩く時は まるでも “良い空気吸いながら身体健康してください” と言うようで 我が後姿には“さようなら、また来てください”と言うようです。一時間半ぐらい 歩いては 汗だらけに なります。ところで 疲れなくて 体の何処でも 感じがいいです。痛かった腰も 丈夫になったようで 足も軽くなるのが すぐ走るしたいです。 万病が 治せるようです。そしてお腹がすく現象が現われるのに 御飯がもっとおいしいです .昼御飯は人々 各々 持って来たから いつも さまざまな食べ物が 一杯でした。静かだった山奥に”健康のために乾杯しましょう ”声が高く聞こえます。ご飯を食べた後には トランプを遊ぶとか 昼寝をするとかします。芝生に横になって 青い空と白い雲を眺めながら 夢国に行きます。雲乗って 延吉上空を 飛んでいるのに 人々は羨ましくて 私たちだけ 見ます。本当に なにより 幸せ です。 “帰る時が なりました” 誰か 大きい声で 叫んだから 目覚め見たら 甘ったるい夢です。大変惜しかったが 次の番に またこんなに すると 思いながら 家に帰ります。
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